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女子力・男子力

「鷹宮さんって女子力高めですね」
みたいなことを会社の女子社員から言われたのだが
50代のおっさんに向かってかく言う意図とは?

50代のおっさんに女子力があるとは思えないし
「女子力高めのおっさん」と聞いて思い浮かぶのは
ゲイバーのママとか?

ってことはバレてるってこと?(笑)

そもそも女子力って何?
ネイルがキラキラしているとか
トレンドのバッグを持っているとか
おいしいスイーツの店を知っているとか?

どれも違う気がする(笑)

昭和のおっさんは
爪は短く切りそろえているけど
何年も同じカバンを使い続けているけど
安くておいしい和菓子の店なら知っているけど

これじゃ女子力にならないよね(笑)

昭和だったら
殿方のシャツのボタンが取れかけているのに気づいて
どこからか針と糸を取り出して
要領よく繕うような女性が女子力高いと言うのかな?
これは昭和じゃなくて大正か?(笑)

このごろは
駅のホームで電車を待ちながら
飲んだり食べたりする人を見かけることが多い気がする。

昭和のおっさんの偏見だろうが
食べ盛りの男子学生ならまだしも
人前で女子が立ったまま何かを食べるのは
はしたないと思ってしまうし
女子力とは無縁と思ってしまう。

先日も駅のホームで
アメリカンドッグ(という呼び名だと思うけど…)を食べる若い女性を見かけて
しかもマスタードか何かをかけながら食べていて
女子力ゼロだと思った。

「あなた、ここでそれを食べますか?」
と信じられなくて
しばらくガン見してやったけど何の効果もなかった。
気弱なおっさんの眼ヂカラくらいでひるむような女子は
そもそも駅のホームでアメリカンドッグを立ったまま食べる
なんてことはするはずもないわけで…

自分みたいなおっさんでも
女子力もないよりはあったほうがいいのだろうが
女子力よりも男子力というか
雄ヂカラというか野郎力というか
そんなフェロモンみたいなものが出せたらいいな~と思う。

けどこの風体でこのキャラで
そんなフェロモンは
まったくもって似つかわしくない。

フェロモンとまではいかなくても
ナイスミドル力というか
好々爺力というか
そんなものは欲しいかも。

いい人と思われたいのではなくて
見た目だけも小ぎれいなおっさんになりたい(笑)

芸能人で言えば(自分より全然若いけど)
竹野内豊とか
西島秀俊とか

それは無理か…
どう考えても無理だ…(笑)

竹野内豊が出ていたCMに
「肌は男の勝負服」というコピーがあった。
頭髪はどうにもならないけど
体型もなるようにしかならないけど
肌は頑張ればいくらか成果は出るかも…

でもその前に
毎朝きちんとひげを剃るようにしよう。
剃り残しがないようにしよう。
まずはそこから(笑)
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紅白2019 TV観覧記

紅白歌合戦は合戦というのだから
それを観たら観戦とすべきなのか?
はたまたNHKの募集では
「観覧ご希望のかたは…」と言うので
観覧とすべきなのか?
結局、どちらでもよいのでしょうが、観覧記としました。

2019年大晦日の紅白歌合戦を
ほぼ最初から最後まで何十年かぶりに観ました。
最後に紅白をちゃんと観たのはいつだったか覚えていません(笑)

白組はジャニーズ
紅組は坂道
で成り立っているという印象を受けました。

乃木坂とか欅坂とか日向坂とか
昭和のおっさんには区別がつかないけど
坂道の歌詞に「僕」が多用されていて
昭和のおっさんはなんだか違和感を持たざるをえませんでした。

知らない歌手も何組かいましたが
そのなかでいいと思ったのは
Official髭男dismの「Pretender」でした。
彼らの他の曲も聴いてみたいと思いました。

King Gnuの「白日」もおそらく初めて聴いたけれど
昭和のおっさんは楽曲そのものよりもタイトルが気になって
「白日」から「白日夢」を連想し
「白日夢」から佐藤慶と愛染恭子を連想するという
ただのエロじじいに成り下がっていました(笑)
平成生まれの若者は
何のことだかさっぱりわからないでしょう。

個人的には
純烈が2回めの出場ができてよかったと思いました。
2018年大晦日の紅白に初出場したあと、
年明け1月にメンバーの不祥事が明らかとなり
そのメンバーが脱退。
2019年大晦日の紅白は出場できるのかな?と心配でしたが
無事に出場できてちょっとうれしくなりました。

メンバーの不祥事の記事は週刊誌に出たわけですが
週刊誌はあえて紅白のあとに記事を出したとのこと。
ネタ自体は紅白の前につかんでいたのに
ただの歌手より紅白出場の歌手のほうが不祥事のインパクトが強いから
とワイドショーのコメンテーターが言っていて
「そんなに金儲けがしたいのか!」
といささか憤りも感じました。

紅白の前に不祥事が記事になっていたら
紅白には出場できなかっただろうから
結果的にはどっちがよかったのかわからないけれど…

大御所ユーミンも
ラグビーW杯に便乗して?(適切な表現がわかりませんが…)
出場していました。
もう声が出ないのでは…
と余計な心配をしていましたが
思ったほどひどくなくてよかった(←どんだけ上からなんだか…)

ユーミンが歌った「ノーサイド」は
調べてみたら1984年に発表された曲で
当時リアルタイムで聴いた記憶があるけれど
歌詞の意味がよくわかっていなくて
「ユーミンにしてはなんだか地味な曲…」
くらいの印象しかなかったけれど
昨年、日本でラグビーW杯が開催されて
この曲が再び注目されて
ある意味、ユーミンは先見の明があったのかなとすら思う。

竹内まりやも出場していて
別スタジオからの歌唱という特別扱いだったけれど
どうしてこのタイミングで出場する気になったのか?
デビューから40年を経たから?
それだけの理由ではないように思う。

紅白も話題を提供しなければならないので
過去にも中島みゆきとかサザンオールスターズとか出演したことがあったけれど
彼らが出場する理由は果たして何なのか?
やっぱり金なのかな…
なんてひねくれたことは考えたくないけれど…(笑)

竹内まりやの「いのちのうた」を聴いてから
♪泣きたい日もある♪
というフレーズが
頭の中をぐるぐる回り続けていて止まりません。
泣きたい日ばかりなのでいつ止まることやら(笑)

松田聖子も出場していて
ネットでは劣化とかいろいろな批判もあるようでしたが
NHKが出場してほしいとオファーして
本人もそれに応じるのなら
それでいいんじゃない?と
昭和のおっさんは思います。

今回はヒット曲メドレーだったので
自分もそれなりに楽しめたけれど
アップテンポな曲のほうが盛り上がるとはいえ
なぜ大晦日に「夏の扉」を歌うのだろうと思いました(笑)

紅白にいったいいくらのお金が注ぎ込まれているのか?
もし紅白がなかったら受信料はいくらか下がるのか?
いや、そういう問題ではなく
伝統を絶やすことなく紅白は続けなければならないのか?
昭和のおっさんにはもはやわかりません(笑)
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新春雑感2020

松の内もとうに明け
成人式もセンター試験も終わり
1月最後の週末となっておりますが
グダグダな新春雑感を書こうとするのはなぜなのか?(笑)

新年あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

みなさんはどんなお正月を過ごされましたでしょうか?

昔は、というか子供の頃は
お正月が来るのが楽しみで、まさに
♪もういくつ寝るとお正月♪
という気分でしたが
ここ数年はそんな昂揚感はまったくなく
むしろお正月の準備や片付けが面倒とすら感じられるほど。

母が体調を崩して家事ができなくなってから
母が作ってくれたおせちやお雑煮を食べることは叶わず
父が作ってくれるおせちやお雑煮を食べられるのはありがたいけれども
やはり母の味を求めてしまいます。

昔は年末になると
近所のおばさんが焼いてくれるスポンジケーキが待ち遠しかったり
フルーツの缶詰や寒天に少量のブランデーとサイダーを加えて作る
フルーツパンチ(と呼んでいましたが正しい名称はわかりません)が楽しみでしたが
今となっては遠い昔の思い出となってしまいました。

まったく一人だったら
お正月らしいことも何もしなくなるかもしれないけれど
まだそういうわけにもいかないので
年末はお飾りを買いに行ったり、おもちを買いに行ったり、
お世話になったかたへの暮れのごあいさつの品物を買いに行ったりと
わりと慌ただしく過ぎていきました。

おもちも毎年余らせてしまうので
少なめに買ったつもりでしたが、それでも若干余ってしまいました。
とりあえずぜんざいにしたりして少しずつ食べていますが
それとて限界があり、すべてを消費することはできませんでした。

次こそは買い過ぎないようにと
買い物リスト2021を作成しましたが
年の瀬の勢いにおされて
今年の年末もまた買い過ぎてしまいそうです。

一年の計は元旦にあり、ということで
新年の思いを新たにする時期ではありますが
今年はこんな年にしたいという特別な思いもなく
一日一日が無事に過ごせるようにと祈るだけです。
こんな私にできることはと言えば
もう祈ることと謝ることくらいしかありません(笑)

一昨年は父が入院し
昨年は母が入院し
そのたびごとに会社を休まざるをえませんでした。

仕事が好きなわけではないので
仕事に行きたいわけではないけれど
突発的にしばらく会社を休むことになると
周りの人に迷惑をかけてしまうので
それは避けたいと思うのですが
今年も何が起きるかわかりません。
まずは自分が体調を崩さないように
フィジカルだけでなくメンタル・ヘルスも維持できるように
気をつけたいと思います。

みなさんにとって今年がよい年となりますように。
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こちらこそサンクス

浅田真央サンクスツアーに行ってきた。

「浅田真央サンクスツアー」とは
 今まで滑ってきたプログラムをメドレーという形で
 キャストのスケーターと繋いでいくアイスショー
(HPより引用)

昨年からサンクスツアーが開催されているのは知っていたけど
競技会でもエキシビションとかあまり面白いとは思わないし
なのでアイスショーとかも興味なかったので
行くつもりはなかったのだけれど
たまたま新聞で追加公演の広告を見て
「生の真央さんを見られるチャンスはこれが最後かも…」
と突然思い立ってとりあえずチケットを申し込んでみた。

めでたくチケットの抽選に当たって
真央さんへの思いが通じたのか?というよりは
真央さんの人気にもさすがに翳りが出てきたのか?と思ったけれど
当日、会場に行ってみたら満員御礼状態だった。
その人気、恐るべし!

観客の9割以上が女性。
男性は夫婦とかカップルとかで来ている人がほとんど。
自分みたいに男性一人で来ている人はごく少なくて
その中では自分が最高齢だったかも(笑)

自分が行ったのは平日の夜の公演で
会社で定時まで仕事をすると間に合わなかったので
具体的な理由は述べずに(笑)早退させてもらった。

会社を早退してアイスショーに行くなんて…
昭和の会社員としては後ろめたさを感じたけれど
時代は令和だからこれも働き方改革?(笑)

自分の座席は3列め。
自分の席がどこなのか、すぐにはわからなかったので
係の人に尋ねて教えてもらった。
こんな行動も高齢者あるある(笑)

会場はリンクのすぐそばから座席が設けられていて
競技会の会場とはまったく違う。
スケーターがすぐ目の前で滑ってくれる。
自分の席からも4~5m離れたところまで真央さんとかスケーターが来てくれた。

開演前、プロ野球のスタジアムでビールを売り歩く人みたいに
サンクスツアーのプログラムを売り歩く人がいて思わず買ってしまった!
1,000円の価値はあった!と思うことにする。後悔はしない!(笑)

いよいよショーが始まって真央さん登場。
やっぱり華がある。人をひきつける魅力がある。
アスリートであると同時にエンターテイナーである。
キャストの一人、無良さんもかっこよかった(笑)

彼女のプログラムに使用された曲にあわせて
さまざまなパフォーマンスが繰り広げられる。
スケートそのものもさることながら
衣装や照明も含めた総合芸術を楽しめた感じ。

華やかな曲、しっとりした曲、重めの曲、
いろいろなプログラムを真央さんは滑っていたんだとあらためて思う。

いくつもの曲が流れた中で感動したのはやはり冬季五輪で使われた曲。
パンク―バー五輪で使われた「仮面舞踏会」と「鐘」
ソチ五輪で使われたラフマニノフ「ピアノ協奏曲第2番」

「仮面舞踏会」をきくと
バンクーバー五輪のSPを滑ったあと、
跳び上がって喜んだ真央さんを思い出すし

「鐘」をきくと
バンクーバー五輪のFSで
氷にひっかかって3回転の予定が1回転になってしまったジャンプとか
演技後のインタビューで涙をこぼしながら言葉を詰まらせた真央さんを思い出すし

ラフマニノフ「ピアノ協奏曲第2番」をきくと
ソチ五輪の「伝説のフリー」を思い出すし
滑り終えた直後に泣き顔から笑顔へ表情を変えた真央さんを思い出すし
リンクサイドから真央さんを見つめていた佐藤信夫コーチの何ともいえない表情も思い出す。

その中でも特にラフマニノフ「ピアノ協奏曲第2番」は
まさに鳥肌が立つようなプログラムで
あのステップが再現されていて
それを観ることができただけでも来てよかったと思った。

彼女のプログラムの中で、個人的には
・シュニトケのタンゴ
・アイ・ガット・リズム
・白鳥の湖
とかも観てみたかったけれど
1時間半ほどのショーでキャストが入れ替わり立ち代わり滑りっぱなしなのだから
これ以上、望んじゃいけない気がする。

数々の華々しい経歴を持つ彼女だが、今回のショーを観て
「オリンピックの金メダルを獲らせてあげたかった…」
とあらためておじさんは思うのであった。
残念ながらおじさんの力ではどうにもならないのだけれど…(笑)

サンクスツアーの主旨は
「今まで応援してくださった方々への感謝を込めて…」
ということなので
サンクスツアーを観るまでは
「感謝を伝えるのに金を取るのかよ…」
とひねくれた貧乏なおじさんは思ったりしましたが(笑)
実際にサンクスツアーを観て
自分は真央さんからたくさんの勇気や感動をもらっていたんだ…
特に一人暮らしをしていた時期には彼女の演技に支えられていたんだ…
という思いに至り
こちらこそ真央さんに感謝をしなければ、と思った。

ショーのエンディングでは
「ありがとう!」と叫んでいる観客の人もいて
自分も一緒に叫びたかったのだけれど
会社員スタイルだったので(←関係ないか…)
心の中で叫ぶだけにした(笑)

今回、生の真央さんを見るのは2012年以来、7年ぶり。
その魅力は失せることなく、今後も輝き続けることだろう。
彼女がどんな人生を歩んでいくのか、楽しみである。
そしてまたいつか、彼女に会えればと思う。

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父と暮らせば

「朝日のあたる家」という曲は
そのタイトルから想像するに
ロマンチックなラブソングかと思っていたら
女郎屋とか少年院とか
そんなところがテーマになっている歌だということを
ちあきなおみのCDを聴いて知った。

「父と暮らせば」という映画は
小津安二郎監督の映画みたいなストーリーかと思っていたら
ちょっと違うみたい。

このところ、母親が体調を崩してしまい、家にいないので
父親との二人暮らし状態になっている。

いちおう自分が仕事に行くので
父親が家事、特に料理をしてくれるのだが
父親のやることなすこと、気に障ることが多い。

たとえば
 鍋を洗ったあと、濡れたままの鍋にふたをして片付けようとする
 濡れたふきんを重ねたままおいておく
 まな板をなべ敷き代わりに使う
 買ってきた食材を床に直に置く
 冷蔵保存の食材を冷蔵庫に入れずに出したままにする
などなど

料理も頑張って作ってくれるのだが
ほぼ茶色い料理ばかり(笑)
昭和の頃、食べ盛りの中高生の弁当は
茶色い料理が多かったかもしれないが
令和にはそんな残念な弁当はなく
趣向を凝らしたカラフルな弁当ばかり。
昭和には「キャラ弁」なんて言葉はなかったし(笑)

とにかく煮物ばかり作ってくれるので
ハンバーグとかグラタンとかシチューとか
そういう系統の料理はほとんど出てこない。
自分も既に50代半ばのおっさんなので
子供が喜ぶ料理を食べたいわけでもないけれど
たまにはそういう料理もいいなと思う。

「だったらお前が作ればいいじゃないか」
と言われるだろうが
たしかに以前は父親の家事の負担を減らそうと思い
自分が料理をすることもあった。

しかし、自分が料理を作ると言ってあったのに
自分が食材も買ってきたのに
父親がまったく別の料理にとりかかっていて
ものすごく腹が立ったことがあって
それ以来、料理はすべて父親にまかせることにした。
「男子、厨房に立つべからず」ってことか?(笑)

父親が洗濯をすることもある。
「洗濯物を出しておいてくれれば一緒に洗っておくよ」
と言っても、父親は自分のものは自分で洗おうとする。
しかも洗濯機を使わずに手洗いである。
一度、洗濯機の使いかたを訊かれて教えたことがあったけど
私の教えかたが悪かったのか?

夏ならまだしも、寒い冬に手洗いをし、
それをまた夜中も干したままにして
多少、雨が降ろうが、おかまいなし。
近所の人には、どう思われているだろう、
と気にはなるけど
自分は関わらないことに決めている。
「息子さんがしっかりしないとね」と
近所の人に言われたとしても…

同じ空間にいるとイライラしてストレスを感じるだけなので
父親と一緒になる時間をなるべく短くなるようにしている。
同じDNAを持っている親子なのに
こんなにコミュニケーションを取るのが難しいのかと思ったりする。

この状況、
自分の結婚生活が破たんしたときに似ている。
あのときも一緒になる時間をなるべく短くなるようにしていた。
コミュニケーションを取るのもこちらから拒んでいた。
婚姻関係は解消できるけど
親子関係は解消できない(と思う)。

父親はもう後期高齢者なんだから
息子である自分に頼ってくれればいいのに
と思うこともあるけど
仕事をしている息子にできるだけ負担をかけないように、と
父親は父親なりに考えているようだし
たしかにそれで助けられている面もある。

何もすることがなくなったら
父親は張り合いがなくなってボケてしまうかもしれないから
何かやってもらったほうがいいよ、とある人に言われて
たしかにそうだ、と考えを改めた。

老後は悠々自適な暮らしができるのが幸せ、と思っていて
そう考えると父親は幸せなのだろうか?と思うけど
今の自分にできることは何もない。
孫の顔を見せることもできなかったし
自分の結婚生活が破たんしたときにも迷惑をかけた…

自分が仕事を辞めて家事を一手に引き受けることもできるけど
果たしてそれが父親にとってよいのかどうかもわからない。

父親の残りの人生、幸せに過ごしてほしいけど
父親も不幸、自分も不幸
WIN-WINではなく、LOSE-LOSEなこの状況、
まさに「令和枯れすすき」(笑)

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ムッシュ村上

「帝国ホテル厨房物語―私の履歴書 」(日経ビジネス人文庫)を読んだ。

電車の中で座って本を読むと
いつもは数分(または数秒)で眠ってしまうのに
この本はまったく眠ることなく読み切れた。
やっぱ自分の興味の対象は料理とかなんだな(笑)

この本に出てくる村上信夫氏は
その独特の風貌と
NHK「きょうの料理」の講師として出演されていたから
なんとなくは知っていたけど
本を読んでみてすごい経歴の持ち主なんだとあらためて知った。
帝国ホテルの総料理長を26年間も務められたりとか
1964年の東京オリンピックでは「富士食堂」の料理長を務められたりとか。

幼い頃から苦労されて戦争にも行かれて戦場でも苦労されているが
持ち前の才覚と器用さと前向きさで
自らの人生を立派に切り拓かれてきたのだと思った。

いくつか驚くようなエピソードが書かれているけど
当時のシェフは、いわゆる職人気質で
レシピを後輩に教えたりすることはなく
むしろ誰にも知られないようにしていて
そんな環境で、たとえば、残ったソースをなめてみて
それがどんな素材でどんな調理法で作られているのか
自分で想像したという。

職人技は「見て盗め」とか言われるけど
見ることすらままならなかった世界。
何でもググれば調べることができてしまう今とは大違い。
自分がそんな時代にいたら
何も教えてもらえなかったとしたら
どうなっていたことやら。

もう一つ、すごいと思うのは
一流と呼ばれる人たちはライバルとの交流もあること。
帝国ホテルの総料理長であった村上氏は
ホテルオークラの総料理長であった小野正吉氏とも交流があったとのこと。
お互いを敬遠するのではなく交流を深めることで切磋琢磨する関係に憧れる。

ちなみにTBSアナウンサーの安住紳一郎氏は
フリーアナウンサーの羽鳥慎一氏と交流があると聞いてこれも驚いた。
自分もこんな交流を持てたら素敵だろうけど
残念ながら自分は一流ではないので(笑)

自分は才覚もないし、器用でもないし、前向きでもないけれど(笑)
村上氏の仕事に対する姿勢は学ばなければならない。
昭和の時代、会社員としての将来像を
ゼネラリスト志向か、スペシャリスト志向か、という基準で考えていたけれど
このごろは「職人」でありたいと思う。

決められた仕事はきちっとこなし
無理難題もさらっとやってのける。
その品質はいつも一定で高く維持されている。
そんな仕事をしたいものだ。
たとえその仕事が
庶務二課=ショムニの仕事であったとしても(笑)

本の冒頭に彼の料理の写真がいくつか載っているのだが
どれもおいしそう、というよりは芸術品をながめているようで
おいしいには違いないだろうが
何だか異次元の料理のようで
私の経験値からはその味が想像できない(笑)

彼は「村上信夫とフランス料理の夕べ」というイベントを毎月開催していた。
各回ごとにテーマに沿ったコース料理が提供されていたそう。
限られた人たちだけが楽しめたイベントだったようだが
そんな場の雰囲気を自分も経験してみたいと思った。

それは無理としても
一生に一度くらいは帝国ホテルでフレンチのフルコースをいただいてみたい。
が、その場に圧倒されて料理の味なんてわからなくなってしまうんだろうな(笑)

この本は日本経済新聞に掲載された
「私の履歴書」をベースに著されている。
数多の著名人が「私の履歴書」に登場しているが
仮に自分が登場するとして何か書けることがあるだろうか?
残念ながら
私の履歴をひもとく資料も記憶もない(笑)

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4325ライブ

もう先月のことになるけれど
清水ミチコ ライブ 2019~音楽室~に行ってきた。

清水ミチコが毎年のように年末とか年始とかに
武道館でライブをやっているのは知っていて
いつか行けたらと思っていて
武道館ではなかったけれど
時間も場所も都合がつくライブに行ってきた。

会場に着くと入口には行列ができていてとても盛況。
客層はというと、予想以上に女性が多い。
7~8割は女性だったような…
しかも中高年のマダムがほとんどという印象。

チケットは全席均一料金で
つまり、S席とかA席とかの設定がないチケットで
「どんな席になるんだろう」と思っていたが
前から4列めのステージに近い席でラッキー。

ステージが始まり、清水ミチコが登場。
なんでも数日前に足を怪我したそうで歩くのも不自由そう。
それでも元気なパフォーマンスを披露してくれた。

冒頭の客とのやりとりで
「いちばん遠くから来ている人は?」という話になり
「新潟」という人がいて驚いたが
上には上がいるもので
「札幌」から来ていた人がいてさらに驚いた。
清水ミチコって人気あるんだ…とあらためて実感(←失礼すぎる)

ちょうど東京五輪のマラソン・競歩の会場が札幌に?
という時期だったので
「札幌」と聞いて
即座に小池百合子東京都知事のマネをするあたりは流石。

前半はものまね中心の内容で
客からのリクエストに応えてくれるところもあって
「夢で逢えたら」に出てきたキャラクター「伊集院みどり」が自分的にはツボだった。

VTR的な映像で
清水ミチコが「ドクターX ~外科医 大門未知子~」に出演しているのを知って(←今ごろかよ!)
「私、失敗しないので」を
「私、失敗しがちなので」とパロっていたのも面白かった。

いつか会社で
「私、失敗しないので」とか
「いたしません」とか
言ってみたいのだけれどなかなか機会がない。
と思っているうちにドラマ放映も終わってしまった(笑)

瀬戸内寂聴のものまねには
いつもながら感嘆させられるのだけれど
あんなに瀬戸内寂聴をディスる内容ばかりで大丈夫なのか?
関係者やらファンからひどい目に遭わされたりしないのだろうか?
と、こちらが心配してしまうほど…
既に瀬戸内寂聴 公認ってことか?

清水ミチコが黒柳徹子に扮し
マキタスポーツが矢沢永吉に扮して
繰り広げられる「徹子の部屋」も面白かった。

後半はミュージシャンとしての清水ミチコのパフォーマンスといった内容。
打楽器奏者のU-zhaanさんとか(打楽器の名前を忘れた…)
清水ミチコの弟のイチロウさんも登場して
3人のセッションみたいなのもあってよかった。

もともと彼女はちゃんとピアノも弾けるのだが、
独学であれだけ弾けるのはすごいと思うし
学生時代から歌を聴いて楽譜なしでピアノで演奏していたそうだから
音感とかもすごいんだと思う。

いつかTV番組でも
「ユーミンは『セブンス(コード)』を意識していたそう」
と言っていた。
「セブンス」と言われても自分にはよくわからないけど
ネットで調べてみると
「三和音にルートからの短7度の音をかえた和音」
と言われてもわからない(笑)
Bzとかミスチルとかサカナクションとかの楽曲の特徴も解説していて
音楽に関する知識とかもすごいんだと思う。

全体として、
ものまねとコンサートの両方を集めたみたいな内容で
お得感満載かも。
観終って、というか、聴き終って、というか
楽しませてもらってスッキリ満足な気分。

帰りの地下鉄で
例の札幌から来ていたという男性を見かけて
彼も一人で来ているみたいだったので
「清水ミチコのライブ、よかったですね」とか
一瞬、話しかけようかと思ったけど、
自分がライブで変に昂揚しているのだと思って結局やめた。

以前に、大竹しのぶと清水ミチコが一緒に出演しているラジオ番組を聴いて
それがとても面白かったので
いつか、大竹しのぶと清水ミチコのライブとか
あるいは、桃井かおりと清水ミチコのライブとか
はたまた、桃井かおりと大竹しのぶと清水ミチコのライブとか観られたら最高!

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楽しかった飲み会

ひきこもりというか、自閉症というか、社交性ゼロというか
そんな性分のくせに
素敵な出会いを求めてやまない私は
コチラの掲示板(真面目系)に
既婚者または結婚経験者の飲み会のメンバー募集の書き込みを見つけて
飲めないくせに申し込んでしまった。
(いちおう条件を満たしているので…(笑))

♪人恋しさは年をとったしるしでしょ♪

申し込んでも
たいていドタキャンすることが多いのだが
(悪い癖が治らない…反省)
なぜだかこの飲み会は行かなきゃ!と思った。

参加人数を確定するために
幹事さんが何度かメールをやりとりしてくれたおかげだと思う。
何の義務も責任もないのに
こうした飲み会の幹事を務めてくださるかたには本当に頭が下がる。

そして当日。
いきなり会場の店に行く勇気もないので
幹事さんと待ち合わせて店に連れて行ってもらうことにした。

待ち合わせ場所に着いて
幹事さんと思しき人を探してはみるものの特定するには至らず。

ウロウロしていると
何だかいい感じのイケメンを発見してチラ見していたけど
その前に幹事さんを探さねばと
どこにいるかとかどんな服装かとか
細かな情報をメールでやりとりして
ようやく幹事さんと会うことができた。

スリムなイケメンで生活感のないお洒落なかた。
自分より歳上だがとてもそんなふうには見えなくて
「モデルさん?」と思ってしまうほど。

そしてなんと
さきほどチラ見していたイケメンも
同じ飲み会に参加することが判明!
ドキドキMAXのまま
幹事さんとイケメンと自分の3人で会場へ。

会場は落ち着いた雰囲気の居酒屋の半個室。
参加者は計9名。うち初参加は4名。

緊張したまま、自分的には定位置である端っこの席に座り
人見知りのおっさんは何もしゃべれずにいたけれど
ありがたいことに近くに座ってくれた
 壺売りさん(仮称)
 福井さん(仮称)
 EXILEさん(仮称)
 平井堅さん(仮称)
がいろいろ話しかけてくれて救われた。

しばらく談笑ののち、
常連メンバーと初参加メンバーの交流ということで
古今東西?山手線ゲーム?が始まった。
あっけにとられつつも
ゲームに参加しなければと頑張ったが
いくつかのお題で負けてしまうという失態。

「負け上手ですね」と言われたけど
負けたのは演技ではなく
本当に頭が真っ白になってしまっただけ。
だって古今東西?山手線ゲーム?はおそらく生まれて初めてだし
なにより自分は本番に弱いし(笑)
でも負けたおかげで
イケメンとフレンチキスができたのはラッキー(笑)

楽しい時間はあっという間に過ぎ
2次会の話になって
遠くから参加している自分は失礼しようとしたけれど
結局、店の出口で拉致されて2次会に連れて行かれた(笑)

2次会はコチラのバー。
みなさんカラオケを歌っていたけど
どなたも歌い慣れていてお上手。

特に福井さんの歌はスゴくて上手すぎ。
高橋真梨子の、自分は聴いたことのない曲で
(タイトルも忘れてしまった…)
めっちゃ難しそうな曲をハイトーンで難なく歌いこなす。
またいつか聴けたらいいな…

自分も歌うように何度も勧められたけれど頑なに断っていた。
けれど最後にちょっぴり歌ってしまったが、やはりどうにも下手すぎ(笑)

壺売りさんに
「平井堅の○○○という曲を聴いてみ」
と言われたが、曲のタイトルを忘れてしまい、
♪背中に爪をたてて♪みたいな歌詞があることと
紅白で歌われたという情報から後日、検索してみると
「哀歌(エレジー)」というタイトルで
映画「愛の流刑地」の主題歌であることが判明。

壺売りさんは紅白でこの「哀歌(エレジー)」を聴いてボッキしたそうだが
自分はそうはならなかった(笑)

名残惜しかったけど
終電の時間も迫ってきておひらきに。
そこまではとても楽しかったのだが
飲み会メンバーのTさんと一緒の電車で帰ることになったのだが
このTさんが最悪!

週末のほぼ最終電車で
そこそこ混んでいるのに
私の股間や臀部にタッチしてきたり
コチラの人だとバレるようなわいせつな言葉を発してくる。
「死ねばいいのに…」と思ったけれど
それも大人げないので、できるだけ取り繕ってはみたが
あまりにもひどい行動にはあからさまに無視。
もうTさんとは二度と会いたくない!

けれどあのメンバーでまた飲み会が開催されたら参加したい。
ただしTさんが欠席であることが絶対条件(笑)

ちなみに壺売りさんに
「ブログやってる?」
と訊かれたけど
面倒なことになりそうだったので
「やってません」
と答えてしまった。
嘘ついてごめんなさい(笑)

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ヒトカラやってみた

「ヒトカラ」ってタイトルで
たしかブログを書いたことがあったな…
と思って調べてみたら2007年に書いていた。

今から12年前か…
なんだかなぁ…(笑)

有給休暇を取った平日、思い立って
ひとりカラオケ=ヒトカラ
に行ってみた。

おひとりさま体質なので
わりと何でもひとりでやるほうだと思うけれど
ひとりカラオケは初めて。

カラオケ店に入って
「御一人様お断り」
みたいなのも嫌なので
事前にネットで
「おひとりさまOK」
なカラオケ店をチェック。
おひとりさま体質のくせに神経質すぎる(笑)

そして平日の午後、
意を決してカラオケ店に入って
受付でひとりであることを告げようとして
カウンターを見ると
「おひとりさま利用料金」
みたいな説明があって
ひとりカラオケをする人もわりといるんだ
とわかってちょっと安心…

混んでいたのかどうかわからないけれど
受付の人に
「1時間のご利用となります」
と言われて承諾。
本当は1時間半くらい歌いたかった。

受付での処理を待っていると
高校生と思しき男女数人のグループが
歌い終わって支払いに出てきた。
なんだかとても楽しそうで
「自分もあんな高校生活を送りたかったな…」
と遠い目…

続いて
高齢の男性がひとりで支払いに出てきた。
「こういう人もカラオケに来るんだ」
とちょっと驚き。

さらに続いて
中年のご婦人がひとりで店に入ってきて
さらに驚き。

自分が思っていた以上に
ひとりカラオケをする人は多いのかも。
平日だったせいだろうか。

部屋の鍵を渡され、部屋に入り、ひとりカラオケ開始。
飲食物の持ち込みはダメみたいだけど
飲みものを持ってくればよかったと後悔。
店内には自販機とかなかったし
かといって、ひとりで
飲みものをオーダーしたり
フリードリンクにするのもどうかと思うので。

で、さっそく歌い始める。
カラオケはおそらく2年ぶり(笑)

いつもなら
 硝子の少年(KinKi Kids)
から歌い始めることが多いのだけれど、その日は
 Make-up Shadow(井上陽水)
から歌い始めた。

その後は何を歌ったか、全部は覚えていないけど
 モノクローム・ヴィーナス(池田聡)
 思い出さない夜はないだろう(池田聡)
 濡れた髪のLonely(池田聡)
 j.e.a.l.o.u.s.y(池田聡)
 空港(テレサ・テン)
 北国行きで(朱里エイコ)
 喝采(ちあきなおみ)
 青いスタスィオン(河合その子)
 シングル・アゲイン(竹内まりや)
 駅(竹内まりや)
を歌った気がする。

この選曲、どうよ?(笑)

計12曲、休む間もなく歌い続けた。
途中、声を出すのがしんどくなって
歌うのにも体力が必要なんだと痛感した。

それに もうちょっとうまく歌えると思っていたのに
あらためて自分の歌を聴いてみると
思いのほかヘタ(笑)

でもひとりカラオケは
思った以上に全然楽しかった。
誰かと一緒にカラオケに行くと
他の人の歌を聴きながら
拍手をしたり盛り上げたりしながら(はできないけど)
他の人の選曲の流れに乗って
自分が何を歌うかを考えなきゃいけないけれど
ひとりだとそんなことはまったくおかまいなしに
そのときの気分で
自分の歌いたい歌だけをひたすら歌えて
「そんな暗い歌を歌うの?」
と言われることもない(笑)
たしかに今回も暗い歌ばかり…

何を歌おうかと
もしも迷ってしまったら
YouTubeのプレイリストにある
自分のお気に入りの曲をチェックしようと思っていたけど
そんな必要はなく
途切れることなく選曲し続けて
あっという間に1時間が経過。
割引クーポンみたいなのを使って
料金は400円弱。
コーヒー1杯分で楽しめた。

もうちょっとうまく歌えるようになりたいから
またひとりカラオケに行こう!
そのときは1時間ではなく1時間半で…

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休み方改革

「働き方改革」とかで
うちの会社では
「月に1日は有給休暇を取得するように」とのパワハラを受け
社畜である私は
そんなパワハラに素直に従い
月に1日は有給休暇を取得するようにしている。

高齢の両親と暮らす私は
有給休暇を取得してからと言って
家でゴロゴロするのも気が引けるし
家にいたらいたで
何やかやと用事を言いつけられそうなので
有給休暇を取得した日も
いつもと変わらず出勤するようなふりで
気付かれぬようにこっそりと家を出る。
ただし、スーツではなく普段着で…

で、平日の一日を外で過ごすわけだが
事前に計画を立てられぬまま、
とりあえずコーヒー専門店みたいなところでコーヒーを飲みながら
一日の過ごし方を計画しようとするけれど
結局、スマホをいじって
ゲームをしたり
出会い系掲示板を見たり
マッチングアプリを見たりするばかり。

朝のコーヒー専門店みたいな店は
悠々自適な熟年夫婦が
何をするでもなくゆっくりコーヒーを飲んでいるけれど
自分より後から来たお客さんが
自分より先に出ていくと
さすがにそれ以上長居するのもためらわれて
行き先も決まらないまま重い腰を上げてみる。

せっかく平日に自由な時間が取れるんだから
ジムへ行って体を動かすとか
図書館へ行って勉強するとか
有意義な時間の過ごし方もあるだろうに…

都会なら
公園のベンチで噴水を見ながらボーっとするのが
サボリーマンの定番かもしれないけど
田舎なので
とりあえず車であちこちウロウロするばかり。

これじゃ会社に行って仕事をしているほうがマシ。
そりゃ会社に行けば行ったで
嫌なこともそれなりにあるけれど
平日に時間をつぶすというのも
慣れないと厄介なもの。
もういい加減、慣れてもいい頃なのだけれど…

働き方は改革できないけれど
休み方はもう少し改革できそう(笑)

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